新鮮な収穫されたばかりの生きた緑イ貝が輸出基準に適合する原料であるかMAF(ニュージーランド農水省)によって検査される。 |
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貝肉を取り出し遠心分離機によって高粘土の液状にされる。(温度は7℃以下に維持) |
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真空スプレーによって乾燥される。 (真空スプレードライ中の数分間、温度は50℃以下に管理される) ※ 貝は製造工程におけるMAFの規格に準じて検査を受け、分析される。 |
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乾燥した緑イ貝粉末は2種の70ミクロンのポリエチレン袋に20kg 梱包される。 |
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最終製品はMAFの規格の検査を受け、日本へ輸出される。 |
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日本到着後、日本国内の ISO9001 取得工場にて超微粉末化に粉砕される。 |
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完全クリーニングされた粉砕機(ジェットミル)によって粉砕され、その後分級機に入れられる。 |
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回収機の製品取り出し口の磁石によって、金属の異物が除去される。 |
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粘度、品質が検査される。 2重にしたポリエチレン袋(間にシリカゲル7〜8個)に10kg 梱包され、ダンボール箱に入れて出荷。 |
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